Jump to content 日本 - 日本語
日本HPホーム 製品とサービス サポートとドライバ ソリューション ご購入方法
≫ お問い合わせ
日本HPホーム

NBQA000287 システム リカバリ ディスク作成方法

» 

hp ビジネスカスタマ サポート

サポート製品
» BladeSystem(ProLiant BLサーバーを含む)
» Rack and Power Infrastructure 製品
» Software
» サーバー(ProLiant BLサーバーを含まない)
» ストレージ
» デスクトップ & ワークステーション
» ネットワーク
» ノートブック & タブレット PC
» ハンドヘルド/電卓
» プリンタ & オールインワン プリンタ
» プロジェクタ
» モニタ
» 製品オプション&アクセサリ
オプション一覧
» デスクトップ
» ワークステーション
» シンクライアント
» ノートブック
» タブレット
» iPAQ Pocket PC
e-mailサポート
» インターネット質問コーナー
修理受付/窓口ご案内
» サポート情報窓口
» 修理受付
» Pavilionデスクトップ
» TouchSmart PC
?入内容
更新日:2007/05/10

対象機種

  • HP B1900 Notebook PC
  • HP Pavilion Notebook PC dv1700/CT
  • HP Pavilion Notebook PC dv5200/CT
  • HP Pavilion Notebook PC dv6100/CT

はじめに

本製品には、工場出荷時の状態を復元するために必要なシステム リカバリ ディスクが付属しておりません。 システム リカバリ ディスクは、コンピュータにプリインストールされている「PC リカバリ ディスク クリエータ」を使用して作成していただく必要があります。 ソフトウェアトラブルが発生した場合、システム リカバリ ディスクが必要になりますので、製品到着後、すぐに作成することを強く推奨します。

なお、システム リカバリ ディスクは、専用窓口にてご購入いただくことが可能です。
詳しくはこちらのページをご参照ください。
 日本HP PC製品リカバリメディア販売窓口

  • 準備
  • 所要時間について
  • システム リカバリ ディスクの作成手順
  • システム リカバリ ディスクの保管について

準備

  • システム リカバリ ディスクの作成には、搭載されているオプティカルドライブの種類に応じて、以下のいずれかのメディアが必要になります。

    • CD-Rの場合: 11枚前後
    • DVD+/-Rの場合: 2枚
    • DVD+R DLの場合: 1枚

    ※ 各種RWメディア、DVD-RAMはご使用できません。
    ※ 必要なメディア数は、操作途中で画面に表示されます。
    ※ システム リカバリ ディスクはコンピュータ 1台につき 1セットのみ作成することができます。

  • コンピュータに周辺機器が接続されている場合は、すべて取り外し、ACアダプタを使用して外部電源に接続します。
  • 作成中に画面表示が消えることを防ぐため、スクリーンセーバーの設定を「なし」にします。
  • 他のアプリケーションが起動している場合はすべて終了します。 作成中は他のプログラムを起動しないでください。

所要時間について

システム リカバリ ディスク作成にかかる時間は、概ね以下のとおりです。

  • CD-Rの場合: 約120分
  • DVD+/-Rの場合: 約70分
  • DVD+R DLの場合: 約60分

※ 所要時間は、機種やご使用のメディアによって異なります。
※ システム リカバリ ディスクが複数枚の構成で、途中で作成を中止した場合には、次回はその続きから作成することができます。

システム リカバリ ディスクの作成手順

  1. [スタート]→[すべてのプログラム]→[システム・リカバリ]→[PC リカバリー ディスク クリエーター]の順にクリックします。
    または、デスクトップ上に表示される「リマインダ」画面から「はい」を選択します。

  2. 以下のような画面が表示されましたら[次へ]をクリックします。

  3. 搭載されているオプティカルドライブの種類に応じて、対応するメディアと必要枚数が表示されます。 作成するディスクの種類を選択して[次へ]をクリックします。

  4. 以下のような画面が表示され、ディスクの作成が開始されます。
    作成するディスクが複数枚の場合、画面に従いディスクを入れ替えてください。 
    ディスクの作成を途中で中止する場合は、[取り消し]ボタンをクリックします。
    作成済みディスクはレーベル面にディスク番号を記入します。

    ディスク作成中に33%で5〜10分程度止まっているように見える場合がありますが、これは正常な動作ですのでそのまましばらくお待ちください。

  5. ディスクの作成完了後は、[完了]ボタンをクリックします。

システム リカバリ ディスクの保管について

作成済みディスクは、高温、湿気、光(日光、蛍光灯)にさらされる場所を避け、ケースに入れて大切に保管してください。

関連情報

» Windows XPの再インストール(システムのリカバリ)方法


Q&A番号:NBQA000287

最終更新日:2007/05/10


  • この資料の内容は予告なく変更されることがあります。
  • いかなる場合でも、この資料の内容およびその運用の結果に関しては一切の責任を負いません。
  • この資料に記載されている会社名、製品名は、各社の商標または登録商標です。
  • この資料の一部または全部を無断で使用、複製することはできません。
Content starts here

コンテンツのフィードバック


 
このサポートページは、問題解決のお役に立ちましたか? (点数でお答えください。例)"5" とても役に立った。)

 
5 4 3 2 1

 

 
プライバシー 本サイト利用時の合意事項
© 2008 Hewlett-Packard Development Company, L.P.