BPQA000296 Windows メールで、署名を設定する方法
BPQA000296 Windows メールで、署名を設定する方法
対象OS
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- Windows Vista® Home Premium
解説
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Windows メール でメールを送信する際に、メールの送信者の名前やメールアドレス、電話番号、所属部署、住所などを文末に追加しておくと (これを署名といいます) メールの受信者が誰から来たメールなのかがすぐわかり便利です。 ここでは、Windows メールで、送信するメールにあらかじめ署名を付記する方法をご説明します。
図1:署名の例
操作手順
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以下の手順をお試しください。
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Windows メールを起動します。
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[ツール(T)] をクリックし、[オプション(O)] をクリックします。
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[署名] タブをクリックします。
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[作成(N)] ボタンをクリックします。
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[すべての送信メッセージに署名を追加する(O)] チェックボックスをクリックします。
※受信したメッセージを返信したり、転送したりするときには署名を追加しない場合は、すぐ下にある [返信と転送メッセージには署名を追加しない(D)] チェックボックスにチェックを入れます。
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署名を編集し、[OK] ボタンをクリックします。
※[ファイル(F)] を選択した場合、あらかじめメモ帳などで作成した署名を保存したテキストファイルを読み込みます。
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以上で操作は完了です。
文書情報
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Q&A番号:BPQA000296
最終更新日:2008/08/20
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