 |
» |
|
 |
 |
 |
 |
 |
 |
サポート製品
|
 |
 |
 |
 |
 |
オプション一覧
|
 |
 |
 |
 |
 |
e-mailサポート
|
 |
修理受付/窓口ご案内
|
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
 |
|
 |
更新日:2008/11/10
- 対象機種
- HP G Notebook PCシリーズ
- HP Pavilion Notebook PC tx1000 / tx2000シリーズ
- HP Pavilion Notebook PC dv4,dv5,dv7シリーズ
- HP Pavilion Notebook PC dv2000シリーズ
- HP Pavilion Notebook PC dv3000シリーズ
- HP Pavilion Notebook PC dv6000シリーズ
- HP Pavilion Notebook PC dv9000シリーズ
- 対象OS
- はじめに
- 本製品には、工場出荷時の状態を復元するために必要なシステム リカバリ ディスクが付属しておりません。 システム リカバリ ディスクは、コンピュータにプリインストールされている 「リカバリマネージャ」ユーティリティを使用して作成していただく必要があります。 ソフトウェアトラブルが発生した場合、システム リカバリ ディスクが必要になりますので、製品到着後、すぐに作成することを強く推奨します。
なお、システム リカバリ ディスクは、専用窓口にてご購入いただくことが 可能です。 詳しくはこちらのページをご参照ください。 ≫ 日本HP PC製品リカバリメディア販売窓口 - 準備
- 所要時間について
- システム リカバリ ディスクの作成手順
- システム リカバリ ディスクの保管について
- 準備
- 所要時間について
- システム リカバリ ディスク作成にかかる時間は、概ね以下のとおりです。
- CD-Rの場合: 約100分〜140分
- DVD+/-Rの場合: 約70分〜90分
- DVD+R DLの場合: 約60分
※ 所要時間は、機種やご使用のメディアによって異なります。 ※ システム リカバリ ディスクが複数枚の構成で、途中で作成を中止した場合には、次回はその続きから作成することができます。 - システム リカバリ ディスクの作成手順
※ 表示画面は製品によって異なる場合があります。 - [スタート]→[すべてのプログラム]→[リカバリマネジャー](Recovery Manager)→[リカバリディスクの作成](Recovery Disc Creation)の順にクリックします。
- [ユーザーアカウント制御]画面が表示されましたら[続行]をクリックします。
- [ようこそ]画面が表示されますので、[次へ]をクリックします。
- 以下のような画面が表示されますので、しばらくそのままでお待ちください。
- 搭載されているオプティカルドライブの種類に応じて、対応するメディアと必要枚数が表示されます。 メディアを挿入して[次へ]をクリックします。
※ メディアを挿入するとWindowsの「自動再生」ダイアログが表示されますので [×]をクリックして閉じます。
- 以下のような画面が表示されますので、[次へ]をクリックします。
※ 表示画面は使用するメディアによって異なります。
- 以下のような画面が表示されてディスクの作成が開始されます。
- ディスク作成後、以下のような画面が表示されますので、[次へ]をクリックします。
作成するディスクが複数枚の場合、画面に従いディスクを入れ替えてください。 作成済みディスクはレーベル面にディスク番号を記入します。
- ディスクの作成完了後は、[終了]をクリックします。
- システム リカバリ ディスクの保管について
- 作成済みディスクは、高温、湿気、光(日光、蛍光灯)にさらされる場所を避け、ケースに入れて大切に保管してください。
Q&A番号:NBQA000327 最終更新日:2008/11/10
- この資料の内容は予告なく変更されることがあります。
- いかなる場合でも、この資料の内容およびその運用の結果に関しては一切の責任を負 いません。
- この資料に記載されている会社名、製品名は、各社の商標または登録商標です。
- この資料の一部または全部を無断で使用、複製することはできません。
|
|